サステナビリティセンター 天野浩史特任准教授がアドバイザーを務め、共同研究を進めている取り組み「RAIL HUB SHIZUOKA」がメディアに掲載されました。
鉄道電気設備を手掛ける協和電工株式会社が令和8年4月に共創拠点である「RAIL HUB SHIZUOKA」を立ち上げました。
「RAIL HUB SHIZUOKA」は職種や世代を超えた交流を促す場所を目指しています。
下記の記事では、協和電工株式会社 代表取締役社長の野田祐輔氏と天野特任准教授による本プロジェクトの原点や共創スペースの可能性について対談形式にて語られています。
